一緒に学び、開発する仲間
科学大の学生同士が、学年や所属を越えてつながれます。東京大学の姉妹コミュニティUTTCとも交流し、学内外に開発仲間をつくれます。
AIを使えば、誰もがプロダクトをつくれる時代。
だからこそ、コードを理解できる確かな実装力を身につけ、AIを使いこなすエンジニアへ。
STTC(Science Tokyo Tech Club)は、科学大のエンジニアコミュニティです。独自カリキュラムと質問・レビューのサポートを通じて、Webアプリケーションの開発を基礎から学び、独力でプロダクトを作り切る実装力を身につけます。
学年や開発経験を問わず、仲間とアプリ制作や勉強会に取り組めます。希望者にはメンバー限定の有給インターンに参加する機会もあり、協賛企業により部費は無料、一部の開発費も支援しています。
スポンサー企業の協賛により、部費は無料。カリキュラムや質問対応に加え、インフラ使用料も支援しています。
2026年10月〜2026年12月
レビューを受けながら、フロントエンドやバックエンド、DBやインフラ整備について網羅的に学ぶ(進捗に応じて選考を行う)
2027年1月〜2027年2月
インフラからUI・UXまで1人でプロダクトを開発し、成果を発表
2027年3月以降
開発や勉強会の企画、後輩のサポート
希望者は有給インターンへ
技術スタック一例
科学大の学生同士が、学年や所属を越えてつながれます。東京大学の姉妹コミュニティUTTCとも交流し、学内外に開発仲間をつくれます。
レビューやメンタリングを通じて、開発での疑問の相談ができます。経験を積んだ後は、後輩を支える側になります。
卒業後も交流やキャリア相談ができるコミュニティ。学生の間につくった関係を、社会人になってからも続けられます。
ハッカソンに取り組んだ後は、一流大手企業やAIスタートアップでの有給インターンに特別ルートで応募できます。実データ・実案件に触れる実務経験を積むことができます。※インターン応募は希望者のみです。応募後に選考もございます。
2026年10月
旗の台に開設予定
授業の合間の作業や休憩に、メンバーが自由に使えるスペース。勉強会や交流の場としても利用できます。
学年・開発経験は問いません。公式LINEを追加し、応募フォームに回答してください。